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新世代MMORPG「TERA」,テストプレイでのファーストインプレッション
投稿日時:2011年02月21日
 新しく紹介されたのは,NHNがプッシュするタイトルばかり4本で,注目度ナンバーワンの「Project S1」,G★2008の記事で紹介した「Continent of the Ninth」,おなじみの「Warhammer Online: Age of Reckoning」,そして「Kingdom Under Fire II」といった強力なラインナップだ。大手パブリッシャとはいえ,これだけまとまって発表されるのは珍しいことだろう。
 すでに冬休みに入った学生プレイヤーや,韓国の最大の名節である旧正月を過ごす一般のプレイヤーの期待感をいっそう高めるといった意気込みもイベントの各所に見られる。韓国オンラインゲーム業界におけるトップレベルのパブリッシャだけに,HANGAME INVITATIONAL 2009の会場は,大作への期待感でいっぱいだった。
  なかでも取材陣の目を引いたのが,Bluehole Studioが開発中のProject S1だ。正式タイトルが「TERA RMT」と決まった本作だが,昨年(2008年)行われたNHNとのパブリッシング契約発表以来,スクリーンショットが一部公開されただけで,なかなかメディアに詳細が伝えられることのなかったタイトルでもある。イベントで正式紹介されるのは今回が初めてのことだ。
    同社のサイトを見ても分かるように,このタイトルでは「MMORPGが持つ本来のあるべき姿と楽しさを極限まで追求する」と公言されていた。画面などは少し公開されていたのだが,システムなどについてはまったく未公開。昨日,HANGAME INVITATIONAL 2009の一環として発表され,会場の個別セッションルームではデモプレイの初公開が行われた。
 セッションルームでは,TERAの企画面で総舵取りを任されたPark Hyun Gyu企画チーム長からゲームデモについての簡単な紹介が行われ,続いて4人一組でのテストプレイが行われた。その模様をムービーで紹介しておこう。 RMT